A gallery, but not a gallery.
アートギャラリーのようで、ギャラリーではない。

2026年5月9日(土)、東灘区御影へ移転した
新しいBIOME(Art Gallery)がリオープンを果たしました。
兵庫県神戸市東灘区御影2丁目6番11号 BIOME御影Alcove 1階(〒658-0047)
阪急電車御影駅 南西出口 徒歩2分。 詳しいmap
05月
木内達朗個展
「Neighborhood Park」
2026年5月9日(土)〜5月31日(日)
10:00−17:30
最終日:10:00ー15:00
休廊日:水曜・木曜日
画家でありイラストレーターでもある木内達朗氏。
池井戸潤『半沢直樹』『下町ロケット』シリーズや重松清『きよしこ』の装画を手がけたといえば、お分かりのかたも多いことでしょう。
東京都生まれ。国際基督教大学(ICU)で生物学を学んだ後、渡米し、アートセンター・カレッジ・オブ・デザイン(ArtCenter College of Design)を卒業。ニューヨーク・タイムズやワシントン・ポストなどの海外メディアへのイラストレーション提供、イギリス・ロイヤルメールのクリスマス切手、スターバックスのホリデーキャンペーンなど、国際的なプロジェクトにも継続的に関わってきました。
デジタル表現を基盤としながら、油彩作品にも確実な画力を発揮できるアーティストです。


06月
堂前守人 陶個展
「その時そのときを描く」
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Press Update
2つのプレス情報のご案内です。


『アートコレクターズ』2026年4月号(生活の友社)にて、木内達朗個展と、御影に移転するBIOMEが掲載されています。
紙の誌面ならではの編集の中で、今回の展覧会と新しい拠点について、それぞれの関係性や位置づけにも触れていただいています。木内達朗氏への取材内容も、あわせてご覧いただければと思います。書店等でお手に取ってご覧いただければと思います。

2026年3月末より、web版「美術手帖」にて、
木内達朗個展と、御影に移転するBIOMEが掲載されています。webならではの構成の中で、今回の展覧会と新しい拠点について、それぞれの関係性や位置づけにも触れていただいています。掲載されている木内達朗氏の作品画像も印象的です。
以下よりご覧いただけます。
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